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プロポリス・アガリクス・健康に関する
最新研究結果報告、最新情報
各研究結果に関してさらに詳しく知りたい方、また製品の詳しい使用法・効能を
お知りになりたい方は、kawamura@healthyisland.co.jp までご連絡ください。
店長オススメリンク 2010年版 2010/9/1更新
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代替医療について 2003/11/1掲載
「がんの代替療法に関する研究」の最終アンケート結果。
「がんの代替療法に関する研究」の最終アンケート結果、アガリスク60.6%、プロポリス28.8%。 厚生労働省がん研究助成金によってなされた「我国におけるがんの代替療法に関する研究」の調査結果が国立病院部に収受された。この研究は平成13,14年にわったて調査分析したもので、今後、この実態調査結果を医師、あるいは一般への告知手段として検討したい意向。本調査は国立のがんセンターの専門病院やホスピスなど127の施設の患者3095人を対象に行われたもの。
ネオプロポシリーズについて 2003/9/1掲載
Doctorシリーズの名称がNeopropoシリーズに変更になりました。それに伴い水溶性
プロポリスの含有量10%を17%にパワーアップ。
代替医療について 2003/10/1掲載
科学的理論に基づいた西洋医学に対して、東洋医学や伝承医療、民間療法などを総称して代替医療と呼びます。漢方薬や健康食品、針きゅう、気功、ハーブ療法、などさまざまなものが当てはまります。アメリカでは1992年、国立衛星研究所内に代替医療の研究機関が設けられ、世界的に注目されました。我国では日本補完代替医療学会が設立されました。
文部科学省は平成15年から科研費のキーワードとして「代替医療」を設定し、研究者の悲願は達成されました。厚生労働省も、ガンの代替医療に関する研究班を立ち上げ、この領域への第一歩を踏み出しています。
プロポリス 2005/2/24掲載
「活性酸素消去し生活習慣病対策に有用、
プロポリスの最新研究報告」2005年2月11日(金)、ニューハイアット東京(東京都新宿区)で、プロポリスの研究をすすめる会主催による「プロポリスの研究者報告会」が開催された。当日、門田重利氏(富山医科薬科大学和漢薬研究所化学応用部門・教授)の基調講演の他、松繁克道氏(薬草資開発研究所所長・薬学博士)らによるプロポリス研究の最新報告が行われた。
プロポリス 2003/9/1掲載
「プロポリスの原料になる原塊の抗生物質のチェックを行いました。」
指定検査抗生物質(オキシテトラサイクリン、クロルテトラサイクリン、テトラサイクリン)何れも検出されませんでした((財)東京顕微鏡院食と環境の科学センター分析)。
プロポリス 2003/9/1掲載
「プロポリスの原料になる原塊の抗生物質、
重金属、農薬のチェックを行いました。」
何れも検出されませんでした。(MNプロポリス分析センター分析)
プロポリス 2003/8/1掲載
「日本プロポリス協議会で学術研究会委員選定」
瀬山義幸星薬科大学教授、高橋邦夫明治薬科大学教授、宮高秀喜徳島文理大学薬学部薬学博士の3氏にプロポリスの研究開発を委託。

アガリクス 2003/7/1掲載
「自然が生んだ健康のキノコ,アガリクス」
「シリーズ健康の医学」8号(発行・東洋医学舎)より引用
日本ではヒメマツタケとして知られ、最近では「ABM」(アガリクス・ブラゼイ・ムリル)の名で日本癌学会総会など関連学会で発表されはじめている。ブラジル由来のキノコの超活性力についての研究成果が、このたび愛媛大学医学部医化学第二教室の総合実験により、二つの学術会場で発表された。
発表は九月二十九日に行われた「機能性研究セミナー」(東京ビッグサイト)での「キノコ多糖の免疫賦活・抗腫瘍機能.特に「アガリクスの抗腫瘍機能を中心に」と十月十一日の「第二回日本代替医療学会学術集会」(パシフィコ横浜)、における「アガリクス・ブラゼイ・ムリルの最新研究から―「抗腫瘍活性について」である。いずれも同教室の木村善行博士が発表を講演を行っている。
この実験を指導した愛媛大学医学部の奥田拓道教授に、その成果の真髄を聞きました。ヒメマツタケの実験をしましたら、びっくりした事に抗がん剤「U−F5」と同じぐらい効くんですね。つまりガンをやっつけるわけです。にも関わらず、白血球はまったく減らない、リンパ球もまったく減らない。副作用は皆無です。むしろ、脂肪細胞は増えている。太っているんです。こんなことがベータグルカンを中心とした免疫だけでできるはずはないのです。これまで、キチン・キトサンやロイヤル・ゼリーなど、ご存知の通り免疫を上げる物質で実験をしてきましたが、それだけでは絶対にだめなんです。西洋薬的な抗がん剤を併用しないと…。キチン・キトサンを含めて、がん細胞をやっつける事はできないんです。
しかし、アガリクスは別なんです。単独でがん細胞をやっつけるんですね。これには本当にびっくりしました。これはβグルカンであるはずはないと思いまして、クロロメタノール脂質を抽出したんです。するとそこにパチッと符合したんですね。エルゴステロールもです。エルゴステロールとその仲間たちなんです。そこで、がん細胞だけを殺して正常細胞に何もしないというのは、何か、つまり今までのガンに対するアプローチを基本的に変えるものがあるはずなんです。それはDNAとか、そういう分子ではないのです。つまり物質ではないということです。物質だったら量的な差しかないわけですから。物質を狙えば必ず副作用があるんです。
がん細胞の特徴は、物質ではなくて「がん細胞の行動」なんです。「ビヘーピア」なんです。そのビヘーピアとは何か、それはたとえば膜の機能とか、そういうものですね。膜の機能という事になると、膜というのは分子ではなく、いろいろな分子が沢山集まってできるのが膜ですから、つまり分子から「かたち」を狙わなければならないと思うんです。ホルモンの作用も「かたち」なんです。がんも「かたち」です。そのかたちを狙ったもの、つまり、たとえばエルゴステロールのようなものが、膜の中に入ります。脂質だから入るわけです。入るとその膜の機能が、ガン的な機能に変わるわけです。つまり、そういうことではないかと思います。今までDNAをねらってきた制がん剤、つまりそのアプローチに基本的な誤りがあるということを呈示するのが、このアガリクス(ヒメマツタケ)なんです。これはまさに、制がん剤に対する考え方の革命です。しかし、これをどこまで言わせてくれるかですが…
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プロポリス 2003/6/1掲載
「口腔ケアにプロポリスの持つ殺菌効果が有効」
口腔内感染を併発しやすい経口挿管下にある患者の口腔ケアに、プロポリスとイソジン(ポピドンヨード)を使用し口腔内の細菌検査を実施。その結果プロポリスではMRSA(耐性黄色ブドウ球菌)の出現は抑制できたが、すでに出現している奨励では無効であった。ポピドンヨードではすでに出現している症例で菌量の減少効果があった。また緑膿菌に対しても効果があった。入院初期にポピドンヨードとプロポリスの併用がMRSAと緑膿菌の出現抑制につながることが示唆された。(近畿大学医学部付属病院救命救急センターより)
プロポリス 2003/5/7掲載
「ブラジル産プロポリスは中国産よりも強力な免疫機能促進作用」
武庫川大学・篠塚氏らの分析結果報告によると、「循環器系に対するプロポリスの薬理学的・薬物動態学的影響」について検討したところ、ブラジル産はラットの胸腺重量において増加作用が認められ、「経口敵に摂取した場合、ブラジル産プロポリスは中国産プロポリスよりも強力な免疫機能促進作用を有する可能性が推測される」と報告。
プロポリス 2003/9/30掲載
「プロポリスで記憶力向上。痴呆症にも効果?」
プロポリスに記憶力を高め、アルツハイマー病の進行を遅らせる可能性があることが鈴鹿医療大学のマウスを使った実験で分かった。」(3/27、長崎大学で開かれた日本薬学学会で発表。)
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